思想膿漏

steamとかPCゲームの感想書くやつ

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セール始まったしsteamおすすめゲーム100選(を目指す)  

リストアップする前にぼくはわりと手を出すゲームが偏っているのでざっと傾向を。

好き
-2Dとか見下ろし型
-一人でシコシコできるの
-インディーズ

苦手(というほどでもないけど余り積極的に手を出してない)
-3Dアクション
-みんなでわいわいするの
-大手AAAタイトル


・RPG
Titan Quest
diablo系のハクスラトレハンゲー。9種のマスタリーのから2種類を組み合わせいろんなビルドができる。
比較的古いゲームのわりにはそこそこ綺麗なグラフィックだが動きやエフェクトは地味で派手さはない。
ハクスラとしては爽快感はやや物足りないもののトレハン要素・育成要素はしっかりしている。
 
しばらくプレイして多少マンネリを感じてもマスタリーやストーリーを変更する大型MODが複数ありかなり長い時間楽しむことができる。
MOD開発がいまだに行われていたり、多くのMODで日本語化パッチが作られていたりと人気が根強い。

拡張のImmortal Throneはマスタリー・シナリオなどの追加要素だけでなく、たぶん殆どの大型MODが拡張版前提なので同時購入推奨。
 
虫が嫌いな人にはおすすめしない。


One Way Heroic
国産同人ゲー片道勇者のsteam版。ちょっと変わり種なローグライク。
ターン経過にあわせて画面が少しずつ横スクロールしていくので戦闘に時間かけすぎたり無駄にうろうろしたりしてると、
アイテムをとり逃したり建物に閉じ込められて死んだりする。
難易度低めで気軽にできる。

マップの生成がマインクラフトのSEED値のように打ち込んだ文字列によって生成され、
同じマップを遊んでいるプレイヤーに起きた出来事がメッセージで表示されたり、
死んだプレイヤーの霊魂からアイテムがもらえたりとちょっとしたオンライン要素がある。

フリー版とsteam版の違いはロードが少し早いとかちょっとしたものばかりでゲーム内容は同じ。
DLCはまだ買ってない。


Legend of Grimrock
リアルタイム制の3DダンジョンRPG。戦闘もリアルタイムで行われアクション性は高くないがカチャカチャポチポチと地味に忙しい。
戦闘や育成よりも謎解き要素のほうが比重が大きいためリプレイ性には欠けるが、ワークショップに対応していてユーザー作成のカスタムマップが色々ある。

時間経過で松明がの明かりがだんだん弱くなっていったり、回復のために寝てるところを徘徊している敵の襲撃で叩き起こされたりと、
ダンジョン探索の雰囲気作りがよくできてるゲームだと思う。
 
Grimrock2は秋セールで買ったばかりでまだプレイできてない。


Tales of Maj'Eyal
Angband系のローグライク。
不思議のダンジョンみたいに短いスパンで何度もやり直すような感じじゃなくて、
空腹度のような概念がなくワールドマップがあってお遣いとか寄り道をしながらストーリーを進めていく普通のRPGに近い感じ。
Elonaのはちゃめちゃな感じの自由度を減らしてUIの快適さと戦闘の楽しさを強化したようなゲーム。
キー設定がゴチャゴチャしてなくてマニュアル確認して覚えたりなんてしなくていいってのは素晴らしい。

公式サイトでは無料で公開されてて有料のSteam版は寄付すると追加される要素が使えるってだけ。
有志作成の日本語化はSteam版でも適用できた。ありがてぇ


Dungeon of Dredmor
不思議のダンジョン系ローグライク。
武器攻撃・魔法・クラフト系など約50種類(DLC込みの場合)の中からはじめに7個を選んでキャラを作成することができる。
不思議のダンジョンみたいにルールの違う別ダンジョンみたいなのは用意されていない。
空腹度のような概念がなくリソース管理も少ないリソースをやりくりするんじゃなくて大量に拾えるアイテムの中から取捨選択していく感じで結構緩め。
 
日本語化は無い(というかいつの間にか消えていた)けどゲーム内のスキルやアイテムの説明文はほぼネタだから関係ない。
ぼくがハマってたのはリリースしたばかりの頃だったからDLCやワークショップに関してはよく知らない。


The Last Remnant
スクエニ産RPG。サガシリーズのスタッフが作った後継的な作品。
システムが特徴的で、1~5人のパーティーを複数組み戦闘時は各パーティーに大雑把な指示しか出せない。
キャラの育成もある程度は方針を決められるけど、戦闘時の行動次第とかでうまく狙い通りにできなかったり不自由が多い。
制限のある中うまく立ち回れないと難しく、癖が強いので賛否が分かれるゲームだと思う。
攻略を見ながら完璧を目指したい人にはたぶん合わない。
 
初プレイ時(5・6年前のPC版リリース当時)はPCのスペック不足で処理落ちスローモーションな中すっごい熱中した。
ストーリーはスクエニ産の中でも標準以下のクソにまみれたうんこ。




・ストラテジー シミュレーション
Dawn of Discovery
中世系の街作りゲー。別名Anno1404。
いくつかある島ごとに生産できるものが決まっていて、それぞれの島に建材を運んで生産施設を作って交易路を設定して物品を運ばせる必要がある。
全体的に島の面積が小さいから土地を無駄にしないように効率のいい施設の配置を考えるのがパズル的で楽しかった。
住人の要求するものを作って満足度が高くなると、人が増えて供給が追いつかなくなったり住人のランクが上がってまた新しい要求が増えたりと、やること多くて地味に忙しい。

ゲームモードはチュートリアルをかねたCampaign、難易度を色々自由に設定できるContinuous play、条件を達成出来ればクリアのSenarioの3つ。

拡張のVeniceはオンラインcoopや対戦などの要素が追加される。
オンライン以外の追加要素も対戦に関係するような要素っぽいからAI戦もせずに1人でシコシコ街づくりしたい人にはいらないかも。


Defence Grid: The Awakening
オーソドックスなタワーディフェンス。
基本は通路侵入型だけどルートが複数あったりほぼ自由配置型みたいなステージもあるハイブリッド。
それ以外は巻き戻しや早送りみたいな基本的な機能そろってて、タワーや敵も一般的なのが一通りそろってる普通のTD。
内容的にはブラウザゲーTDと大差ないんだろうけどグラフィックきれいでエフェクトも派手。

ボリュームはマップの数は本体のみで20くらいと多くも少なくもない量だけど、それに加えてそれぞれ制限付のモードとかもある。
DLCも込みなら多分おなかいっぱいになれるくらいのボリューム。

リソースが溜め込むとさらに溜まりやすくなるシステムで、適当にやったらジリ貧になるようなステージもギリギリまで待って立てるようにするとらくになったりと、
ジャグリングなんてしなくてもしっかりやり繰りを考える戦略性があって楽しかった。
フレンドのスコアが表示されたり全プレイヤーのスコアランキングもあって上手くやり繰りするのって大事なんだなぁってのがよくわかった。


Door Kickers
SWATチームに指示を出して事件を解決していくリアルタイム制のタクティカルシミュレーション。
リアルタイムといっても常にリアルタイムで操作する必要が無くて、逐一ポーズして指示を出すこともできる。
シングルミッションモードはトライ&エラーのパズルゲーム的な印象。

Workshopでユーザー製のマップとかあるしボリュームもなかなか。


DOTA 2
いわゆるMOBAと呼ばれるジャンルの無料ゲー。League of Legendsの元になったゲームのリメイク的存在。
元はRTSのmodだけど操作的にはRTSというより一昔前によくあったクリック移動のMMORPGに近い。
海外では頻繁に大会が行われていて、自分でプレイするだけじゃなくてプロの試合を観戦するのも楽しい。

課金要素は見た目が変わる装備とか大会の観戦用チケット。
装備はプレイしてればドロップで手に入るしキャラの性能には影響しないし、チケットはゲーム内で観戦するためのものでtwitchとかの配信は見れるからあんまりいらない。


Tropico 3
街作りゲー。
他の街作りゲーと違って住民のために街を作るんじゃなくて、独裁者である自分のための街づくりがコンセプト。
島を発展させて最終的には自分の隠し口座にお金を溜め込むのが目的。
 
住民は多くても数百人とこの手のゲームにしては少ない分一人一人にパラメーターが設定されてるのが特徴的。

同シリーズの4は値付けミスで安かったときに買ったけど、内容的には3からあんまり変わってないらしいから放置。
3ではアバターとしてチェ・ゲバラのような実在した人物が用意されていたけど4は全員架空の人物になってるとか。
5も結構安くなってきたしそろそろ買いたい。


Plants vs Zombies
ラインディフェンス系の定番。
縦5*横9のマスにTDでいうタワー的存在の植物を配置して右から左にやってくるゾンビを撃退するディフェンスゲーム。
植物もゾンビも色々バリエーションがあってダメージを与えると腕が取れたり頭が取れたりと見た目が楽しく、
難易度低めなこともあいまってボヘっと眺めながらまったり楽しめる。
 
アンロック要素のためにコインを集めるのがちょっと面倒だけどステージ数やミニゲームも豊富でボリューム多め。

日系アメリカ人(たぶん)が歌うED曲がポップかわいいしなぜか日本語版もある。
2作目は課金要素が色々あるとかでめんどくさそうだからやってない。




・シューター
Team Fortress 2
カジュアル寄りの対戦型FPS。昔は有料だったけど今は無料。
クラス制のFPSで陣取りや旗取りみたいなルールのモードがいろいろある。
少人数でのガチガチな対戦よりも大人数が入り乱れるお祭り的な対戦が人気で初心者やぼくみたいなFPS下手でも楽しみやすい。
人数に空きがあるサーバーに入って人数そろったらスタートって感じだから、満員だったり人数不足だったりでやりたいときにサッとできないのがちょっと難点。
(最近マッチメイキング機能が追加されたみたいな話見かけたけど詳しくは知らない)

課金要素に武器とかあるけど大半は課金しなくてもドロップといらない武器を使ったクラフトで手に入れることができる。
課金限定のアイテムはドロップ品と同性能だけど装備中にキルした数とかをカウントしてくれる機能がついてるとか、
見た目が変わるだけの帽子くらいで有利になったりするようなのはない。(たぶん)




・アクション
Braid
2Dアクションパズル。
ステージ中のさまざまなギミックに対して時間の巻き戻しを駆使して進んでいくパズル要素の強いゲームで、マリオ的な見た目だけどアクション要素は低い。
序盤はパッと見ただけでわかるような単純な仕組みで簡単だけど後半は何度も試行錯誤しないとクリアできないような頭を悩ませる難易度。
世界観を壊さないためか説明が全然なくてわかりづらいところがあるのはちょっとマイナス。
解法がワンパターンにならないようステージごとにしっかり作られてる分ステージ数は少なめ。
 
ストーリーもかなり評判いいみたいだけどかなりぼかされてるからざっと見ただけだとよくわからなかった。
たぶん考察とか好きな人だと楽しめるんだと思う。


Deep Dungeons of Doom
シンプルな操作のアクション(?)RPG。
アクションRPGといっても攻撃と防御を敵の動きに合わせてタイミングよく行うだけ、
って書くとすっごい単調なゲームっぽいけど敵の攻撃は多彩だし溜め攻撃や連続で攻撃できるコンボなんかもあって、
シンプルながらも敵との駆け引きをしっかり楽しめる。

ドット絵とそのアニメーションのクオリティも高いしわりとお気に入り。
ボリュームがそんなに無いのは値段を考えると妥当かな。


Mark of the Ninja
2Dステルスニンジャアクション。敵に見つからないように物陰に隠れたり道具で惑わしたりしつつクリアを目指すゲーム。
スコアを気にせずクリアするだけならごり押しでいけるけど、高スコアやサブミッションの攻略を狙うとなかなか頭を使う。

道具やスキル、キャラ性能が変わる衣装などのアンロック要素があって、ごり押し攻略になったステージもうまく組み合わせたらきれいにクリアできるようになったりする。
マップのルート選択や攻略方法の選択肢もいろいろあってリプレイ性もなかなか。

デフォルトで日本語字幕あるけどところどころおかしい。


Risk of Rain
ローグライク風味の2Dアクション。
マップを探索しつつ敵を倒してお金を稼いだりレベルを上げたりして自キャラを強化し、ゴールとなるテレポーターを見つけ出してボスを倒すとステージクリアで次のステージへ。
最短だと6ステージでクリアだけどもっとキャラを強化したいって時は最終面に行かずに何度も別ステージに行くことが出来る。
最初は難しくてすぐにゲームオーバーになるけどやってると慣れ+アイテムアンロックの恩恵でだんだん攻略できるようになっていく。
 
プレイ中に特定の条件を満たすチャレンジがいろいろあって楽しい。
安定して進めるようになると1プレイに1時間近くかかったりするのがちょっと難点。

coopモードも楽しいらしいけどやったことない。


Rogue Legacy
ローグライク風味の2DアクションRPG。
ランダム生成されたダンジョンを探索してお金を稼いで、死んだらお金をつかってキャラを強化してもう1回の繰り返し。
職業やサブ武器などの組み合わせが違うランダム生成された3体のキャラから1人を選んでプレイし、死ぬたびにキャラの性能が変わる。
強化したステータスはずっと引き継がれていくからやってるうちにだんだん難易度が下がるけど、簡単になりすぎず適度な緊張感が維持される。

テンポよくシコシコ育成できて止め時がわからなくなるリプレイ性があって楽しかった。


Super Meat Boy
2Dアクション。死んで死んで死にまくってようやくクリアできる鬼畜系。
難しいけど複雑な操作もなくさくっと死んでさくっとやり直せるからテンポがよくてやってて飽きにくい死にゲー。

普通にクリアするだけじゃなくてアイテム集めやタイムアタックとかやりこみ要素もある。
クリア後にこれまでの死に様が見れるのも地味に楽しい。


Terraria
サンドボックス系2DアクションRPG。
探索して素材を集めてクラフトで新しい装備を作ってまた探索して家具を作ってまた探索しての繰り返し。
Minecraftの2D版とかよく言われるけどminecraftの探索要素を強化した感じで建築はわりとおまけ程度。
敵の種類やアイテムが豊富ででかいボスと戦ったりいろんな武器を集めたり楽しい。




・パズル
Bejeweld 3
オーソドックスなマッチ3パズル。
スマホとかで有名なキャンディークラッシュと同じようなゲームだけどあれよりテンポよくて大量に消えたときの爽快感が気持ちいい。
普通のゲームモード以外にも消したジェムの色で役を作るポーカーとかいろんなゲームモードが用意されてる。


Space Chem
完全思考型パズル。
原子を繋げて目的の分子を作るために回路を組み合わせて装置を作るゲーム。
プログラミングを視覚化したようなシステムで科学的な要素がモチーフだけどその手の知識は必要ない。
1問解くのに半日以上頭を悩ませるレベルで難易度がかなり高いけどその分クリアできたときの達成感が高い。
 
解法が豊富で攻略したステージも手順を減らしたり使う回路を減らしたりと最適化を目指すのもおもしろい。
できた装置を動かしてるときのピタゴラスイッチ感も楽しい。
公式で日本語対応。




・サバイバル
Don't Starve
ファンタジー系のサバイバル。
狩りをしたり植物を採取したり畑を作ったりしながらひたすら生き続けることが目的のゲーム。
ファンシーな見た目に反してしっかりしたゲーム性でサバイバル系のゲームとしての出来がいい。
3Dのオンライン系サバイバルものと違って他人との殺し合いじゃなくってしっかり環境と戦うサバイバル感が楽しめる。

DLCを入れるといろんな要素が増えるけど難易度も高くなるから本体とセットで買っても最初は無しでプレイしたほうがいい。
マルチをプレイするにはTogetherが必要だけど単体でプレイできるクライアントだからマルチしかしないならTogetherだけでいい。
ちなみにTogetherを買うともう1本おまけでTogetherがついてくる。


Project Zomboid
ゾンビアポカリプス系のサバイバル。
ゾンビに支配された街で生き延びるゲームでDon't Starve同様しっかりとサバイバル感を楽しむことができる。
時間経過とともに電気や水道が止まったり生ものが腐っていったりとだんだん難しくなっていく。

ほぼ1人で開発しているため非常に開発速度が遅いが基本的な要素は一通り出来上がってる。
まだ若干コンテンツ不足で最終的にはゾンビのいない町外れでひたすら畑を耕す日々になりがちなのがちょっと難点。
 
有志作成日本語化modがあって今のところしっかりアップデートにも対応している。




・その他
Card City Nights
独特なゲームルールのトレーディングカードゲーム。
3×3のフィールドに毎ターンカードを1枚配置していって、矢印をつなげて役を作って攻撃や回復をするみたいな感じ。

カードの種類はなかなか豊富だし、状況に応じて2つの勝利条件のどちらを狙うかという臨機応変なプレイングができてカジュアルゲーっぽい見た目の割りになかなか戦略性が高い。

難点はデッキ構築時のUIがいまいちなことと対人プレイができないこと。


Crypt of the NecroDancer
不思議のダンジョン系ローグライク+リズムゲーム。
何も操作しなくてもターンが進んでいくからやっててちょっとアクションゲームっぽく感じた。
敵の行動パターンを覚えてもリズムに合わせて動こうとするとミスしやすくて、一度ミスすると焦ってさらにミスして死ぬ。
1ステージがそんなに長くないし死んでもストレスをあまり感じず気軽に再挑戦しようって思えるようなカジュアル加減がちょうどよかった。


Narcissu 1st&2nd
フリーゲームでは有名な国産一本道ノベルゲー。
ボーイミーツガールだけど恋愛じゃなくて死生観をテーマにした話。
末期患者の主人公がホスピスで出会った女の子と着々と死に向かっていく様子を淡々と描いた作品なので基本的に重く暗い。

ドラマチックな展開や感動的なエンディングもないし、絵は少ないし心理描写もほとんどないしゲーム性もなく、全体的にシンプルでドキュメンタリーチックな雰囲気がある。
人を死なせとけば感動するだろみたいなあざとさは感じず、むしろそういう風潮へのアンチテーゼのようだと思った。

フリーゲームとはいえそこそこ知名度の高いプロが作ったものなのでクオリティは高い。


Papers, Please
入国審査を題材にした間違い探しゲー。
マニュアルを見ながらパスポートが偽造でないか、書類に不備はないかを探して入国の可否を出す。
一定時間が過ぎるとその日の業務は終了で歩合制の給料をもらい家族を養いながら日々を過ごす。
毎日情勢が変わったりとかでチェックする項目が少しずつ変わるので単調なようで案外複雑。 

謎の組織や変なじいさんが出てきたりと小ネタ的なストーリーも楽しい。
基本的にひたすら間違い探しをするだけなので若干疲れる。

公式で日本語対応済み。




28/100
まだまだ100本には程遠かった。


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